column【映写技師列伝】





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準備中です。しばらくお待ちくださいませ。 
 

                                      

 

 

告知をしてから随分と時間がたってしまいましたが、鋭意準備中です。
もうしばらくお待ちくださいませ。








新宿昭和館を看取った男  金子吉夫さんの巻

近日UP予定。しばし待たれよ




新宿昭和館 最後の日                                撮影:金子吉夫






人呼んで“最後の映写技師”金子吉夫さん。某映画館の映写室にて。      photo:柴田種次郎





金子さんの痛快な映写人生。現在聞き書きを進めております。



のろけんと中野武蔵野ホールの仲間たち




黄昏の映写技師・木村健二(のろけん)の巻。
中野武蔵野ホール最後の日。のろけんとその仲間たちです。



中野武蔵野ホールの映写チーム。向かって左がのろけん。右はまるちゃん。


最終上映を終えて。のろけんを囲んだ武蔵野ホールのスタッフと同館を支えたみなさん。



たくさんの思い出のある武蔵野ホールを去り難し。後方には池島ゆたか監督。



クロージングイベントを無事終えて疲労困憊し打ち上げで爆睡する
支配人の家田さん。隣に美女(里見瑤子さん)がいるのにも気付かない。



これは中野武蔵野ホールを彩った数々の映画の霊であろうか。
心霊写真かと思ったら、のろけんの煙草の煙であった。




中野武蔵野ホール、最後の最後。
前列左より、映写技師まるちゃん、支配人の家田さん、
後列、池島ゆたか監督、里見瑤子さん、のろけん、墨キネ滝口
撮影したのは山本希平さん。






毎日が日曜日になったのろけん。













今や映写技師などいなくても映写機は回り続ける。この悲しい現実。




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1989年五反田名画座(撮影・藤田實)
いずれこの映画館のことも纏めなくては・・・